キャンパスライフ

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2019年04月
第37回入学式

新入生45名(37期生)が口腔のエキスパート歯科衛生士を目指し一歩を踏み出しました。

才川隆弘校長から「歯と口腔の健康は全身の健康に大きく関係があり、歯科衛生士はますます注目されている。3年間互いに支え合い、将来、地域歯科に貢献できる歯科衛生士を目指して頑張って欲しい。」と式辞が述べられました。
浜松市歯科医師会 大野守弘会長からは「歯科衛生士は歯科医院のほか、在宅、施設、病院でも活躍している。多職種連携支援が行われている今だからこそ、より多くのことを学んで欲しい。目標を持ち豊かな学生生活をおくって欲しい。」とエールが送られました。

新入生代表の河合 舞さんは「新元号となる最初の入学生として新たな風邪を吹かせ、日々精進したい。地域に根付く立派な歯科衛生士になるため、仲間と励まし合いながら困難を乗り越えていきたい」と誓いの言葉が述べました。

新入生は早くも5月中旬に臨床実習が開始されます。浜松市歯科医師会の歯科医院にて臨床現場で働く歯科医師・歯科衛生士との実習により、夢をさらに膨らませ目標に向かって走り出しました。

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